manpukugohanの日記

なんか適当に思ってることを書きたい

扶養と不要

保険とか年金とか扶養とか

いつ誰がどこで教わって常識となるのか、

分からない。

 

社会のはみ出し者の自分は、

とうとう扶養家族から不要家族へと降格した。

こんなはずじゃなかった

 

どうして世の中はこんなに難しく厳しく

つらいのか

 

毎日毎日死んだら楽になる

消えてしまったら楽になる

そう思って今日も眠る。

 

頑張るってなに、

走りたくても靴の結び方が分からなければ早く走ることなんてできない。

頑張ろうとしたって頑張り方が分からないんだ。

 

人よりもすきなこともやりたいことも好奇心も多くあるからそれが全部弊害になった。

 

死んだほうがまし。

 

このまま一生起きたくない。

 

おやすみ

 

夢を一つ諦めた

中学の頃からの夢だった

そんな夢を諦めた

結局目先の楽しいことに気を取られて後のことを考えなかった自分が悪い

自分が悪い

自分が悪い

自分が悪い

そんなにやりたいことだったら自分で全てをしないと何も起こらないことなんてわかってたのに

夢は夢だから

なんとかなる

誰かが助けてくれる

きっと叶う

無理だった。結局周りは夢の同意はしても手助けはしてくれない。

そんな簡単にいわれたって簡単にあなた達みたいには行かないんだよなにも知らないなにも取り柄がないんだから

上も夢の否定はしないけど肯定もしない。やるなら全部自分でやりなさい。

こんなのがいいなあうちなんていわれるがままだよなんていうけどなにがいいんだ

ほっておいてるだけ

ほっとかれて思い出した時に思い出したぶんだけ好き勝手言って挙げ句の果てに半分は持ってかれる

ふざけんな

誰のために誰のせいでこんなことになったと思ってるんだよ

全部あんた達のせいだ

一生信頼することなんてない

なんで存在してるのか

初めから無理だってわかってるならやめとけばよかったんじゃないのか

考えることのできる大人になりたい。

不自由なく幸せにしてあげたい。

こんなクズで惨めな人生はもう二度と味わいたくない。

これから 今日から 今から ゼロからのスタート

できることは限られたけどまだある。

新しいことをみつけたい

なにひとつたよることはない

夢は夢のまで終わりたくない

 

ひと

人との繋がりは人生で一番面倒臭いものだとおもう。

人との繋がりは最後の最大の武器になるとおもう。

人を選ぶことが人生を選ぶことになるとおもう。

欲望にまみれた人間だから

大学生になって自由が増えて、

好きなものが増えた

 

演劇

写真

旅行

美味しいもの

現場

ライブ

語学

音楽

ゲストハウ

インドネシア

ファッション

ネットサーフィン(昔から)

編集

コラージュ(昔から)

好きな人たちに会うこと

 

アートに触れる機会が増えて、

自分の生きる環境に変化を求めていた。

でも才能もツテもお金も無い。

何も無いから中途半端。

ストイックに1つを極めることができなかった。

結局自分は何がしたかったんだろう。

何もできないから今がある。

結局はざんねんな人間が一人歩きしていた。

終わってしまいたいと何度も思った

学生という肩書きがなくなる日が近づくにつれて、自分には何もなくなってしまうことに気がついた。

学生だったからできることが沢山あって、できることをできるだけ沢山やってきた。

学生じゃなくなると一気に何もできなくなる。

職がないと、全てを否定される存在になった。

色を失う。

 

そんな時にふと、もう自分は満足した人生だったと何度も思うようになった。

「死んでしまったって構わない」そう思えるようになったのもこの頃だった。生きる価値を失っていた頃だ。

ただその言葉を公に言えないのは、大切な人の死があったから。その人はキラキラと輝き、自分なんかの何百倍も努力して、強く強く生きていた。なのに突然の別れ。どんなに伝えたくても、会いたくても、もう手の届かない存在。

あの人の夢を自分は叶えることができない。届かない全てから生まれた喪失感、過去にはもう2度と戻ることはできないのだ。

死ぬのは怖い。

眠るように死にたい。

あの人はお葬式に来てほしいけど、

あいつは二度と顔も見たくない。

そんなことばかり考えて将来のことなんて考えることもできなかった。